[PR]Yahooプレミアム会員が最大6ヶ月無料+毎週(金曜)20%ポイント還元中!【ebookjapan】

/Blush-DC ~秘・蜜~のネタバレ(結末、最終回)と感想!あらすじや無料試し読み!

/Blush-DC ~秘・蜜~

この記事は約 5 分で読めます。
タイトル /Blush-DC ~秘・蜜~
原作・漫画 宮崎摩耶
出版社 集英社

予備校の教室でふざけていたら
座っている女子に体をぶつけて
謝った子を見て驚いた。

その子はとても綺麗で
目を見張るほどだった。

友人に聞くと全国の模試では
常にトップだが誰とも関わらない
ことで有名な彼女。

だがそんな時ことがあった
帰り道に彼女の秘密を
見てしまった。

それは大人のお店へ入っていく
彼女の姿を!

サイト内で【/Blush-DC ~秘・蜜~】を検索!

/Blush-DC ~秘・蜜~のあらすじ紹介

童貞王と幼馴染の「もと香」から
呼ばれている予備校に通う主人公の秋吉渉。

彼女とフザケていて別の女性に
ぶつかり謝る渉はその女性を見て
ひと目で惚れ込んでしまう。

そんなことがあり友人と
ファーストフードにいると予備校で見た
綺麗な女の子を見かけ追いかける渉。

するとその子は大人のお店に入り
その子を追いかけ入店する渉は
彼女の写真が貼られているのを見た。

店の店員に強引に誘われ
その子を指名する渉は
部屋へと入っていく。

部屋に入るとその女の子が
待っていた。

渉はどうするのか!?

/Blush-DC ~秘・蜜~のネタバレと今後の展開は?

渉は緊張しその子に挨拶をして
身振り手振りで言い訳がましい
ことを口走る。

しかし彼女は意味がわからず
首を傾げる。

そこで渉は
「予備校の岩下綾音だよね?」

と言うと綾音は顔を真赤にして
渉が誰だかわかった。

綾音に後を付けてきたのか
聞かれる渉は違うと言い張るが
綾音は不審がる。

だが渉は彼女に言った。

「俺が予備校で皆に
言ったら大変なことになるね」

渉は脅迫めいた発言をする。

彼女はどうすればいいか
渉に冷静に聞く。

渉はその言葉を言ったにも
関わらず相変わらず挙動不審
な態度を取っている。

その態度をみて綾音は店には内緒で
最後までやってしまおうと渡るに言う。

渉は童貞だからどうすればいいか
わからないと言うが綾音は
渉を引っ張り行為に及ぶ。

行為が終わり家へ変える渉は
この余韻を忘れられなく
自慰行為に耽るのであった。

翌日予備校に行き綾音をみた
渉は彼女に挨拶をする。

しかし綾音は
「予備校では話しかけるな
マジでウザいから」

と昨日とは別人のようだった。

サイト内で【/Blush-DC ~秘・蜜~】を検索!

/Blush-DC ~秘・蜜~の読んでみた感想・評価

ハッキリ言ってキャラ絵が
気に入ったので読んだ作品です。

エロとは思いませんでしたが・・・。

中身を読んで結構驚いたのが
ウソのような本当の話ですが
これと似たような経験を私はしました。

まだまだ社会に出て数ヶ月のときに
上司から誘われて行きましたねぇ。

この時は大人のお店嫌いでしたが
彼女もいないので悶々してましたしね(笑)

そこで上司からどのようにすれば
聞いていて写真を見ていた時に
完全に知っている女性がいましたよ。

しかも小中高ずーーっと一緒だった
同級生が。

普通は知らんぷりするか別の子に
しますよね?

でも私はチャレンジャーです(笑)

即指名ですよ(笑)

いざ部屋に入りその子も驚いて
目を丸くしてましたね。

でも人間って不思議ですよ。

変なシチュエーションほど
燃えてしまうんです。

これ以上は言いませんが
ヤバかったですね(笑)

まぁもう二度と行きません
でしたし彼女ともそれっきり
あったこともありません。

同窓会にも顔を出さないんですよ。

もしかしたら私と会うのが
嫌だったのかもしれませんね。

すこし罪悪感あります。

そんなことを思い出させて
くれた作品ですね。

/Blush-DC ~秘・蜜~はこんな方におすすめな作品!必見

少々けしからんマンガですね。

羨まし過ぎるという意味で。

大人のお店描写もあり幼馴染もあり
色々出てきます。

若い頃は社会勉強名目でよく
友人や会社の同僚と行きましたね。

男なら誰でも行くと思いますよ。

逆に行かないと言っている男は
「どうかしてるぜ!」状態ですよね。

そんな人間が一度でも行くと
ハマってしまうのを何度も
見ましたし聞きました。

若い頃は遊んだほうがいいんですよ。

若い頃遊んでいないと
大人になり遊びを知らない分
ハマったら大変なことになります。

大人のお店もそうですがハマったら
やばいのがキャバクラとか
女性がいる飲み屋。

慣れていない人間が店に来れば
彼女達は目を光らせますからね(笑)

まさに「鴨がネギを背負ってきた!」
ですからね。

まぁ私の友人がこれになってしまい
やめさせるのが本当に大変でした。

その時はヤメさせようしますが
友人はマジギレしてきますからね。

恋は盲目とはよく言ったものです。

いくら落としたのでしょうかね・・・・。

今では借金を返すのに必至になって
その時を後悔する日々を送っています。

話ズレましたがこのマンガは
男の夢を描いている作品だと
思います(笑)

本当にこんなことあったら
日々が楽しくて仕方ないでしょう。

うらやまです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA