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バイオレンスアクションのネタバレと結末(最終回)!あらすじや感想もあり!

バイオレンスアクション

この記事は約 5 分で読めます。
タイトル バイオレンスアクション
原作・漫画 沢田新 浅井蓮次
出版社 小学館

可愛い女の子が掲載されている
デリバリーヘルスのサイト。

ただこのサイトで女性を
頼む方法が少し変わっていた。

依頼するときに言うのは
相手にする人数と理由。

理由によって動くか動かないか
決めるのだ!

そうこのサイトは殺人を
依頼するサイトだった!

今日も数々の依頼が入る・・・。

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バイオレンスアクションのあらすじ紹介

暴力団の人間よりある男を
楽には殺させないことを
やらされていた医者がいた。

仕方なくか金のためか
わからないが何も感情が
表に出ない医者。

そして翌日依頼された暴力団員から
あることを言われる。

とりあえずお前の家族は
全員始末したから。

始末した理由は暴力団の
勝手な解釈から・・・。

だかその医者は何1つ表情は
崩さずに了承する。

その無表情な医者はあるところに
電話をかけて人数と理由を言った。

理由は・・・

「子供の誕生日だったから」

電話先で相手は仕事の依頼を
了承してくれた。

バイオレンスアクションのネタバレと今後の展開は?

待ち合わせ場所に行き
その場所に来たのはとても
可愛い女の子だった。

医者はその容姿を見て
「大丈夫なのか君で?」
と彼女に言ってしまう。

彼女は医者を睨みつけ
「一緒に来るんでしょ?」
と言って来た。

だが彼女はにこやかな
表情になり医者に言う。

「あなた絶望な顔してるけど
死ぬ気なんでしょ?」

「でもなるべくなら
生きましょう」
と医者をなだめる。

だか医者はなるべくなら
派手にやってくれと彼女に
言い彼女は了承した。

そして彼女は組事務所に
向かい中に入れてくれと言うが
中にいる人間に断られる。

しかし彼女はそこで帰らない。

ドアを切り破り中へと
入っていき中の人間を次々と
拳銃で殺していく。

まさに目にも留まらぬ速さで
中にいる人間を始末する。

そして最後の1人。

この人間をスーツケースに入れて
医者は言った。

「この男を死なない程度切り刻み
俺が生きる目的とする」と・・。

そして2人は別々の道へと向かった。

今後も色々な人間からの
依頼は続く・・・

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バイオレンスアクションの読んでみた感想・評価

可愛い女の子が淡々と
人を殺していくマンガです。

人の感情が残っているのかまたは
無知なのかわかりませんが
それでさらに恐怖を駆り立てます。

またまだ物語が始まった
ばかりなので全容が見えて
いませんが相当期待できます。

作中で出てきた男の家族が
とある理由で殺害される
描写があります。

これは家族持ちの私からすると
怖いの一言でしたね。

現実の世界でもこのようなことが
ないかもしれませんがないとは
言い切れません。

でも公にはなっていないですが
家族全員が行方不明になっている
事件はあるサイトで確認できます。

このサイトを見ているとやはり
事件に巻き込まれて消されたの
だろうと考えますよね・・・。

やはり暴力団関係者とは
付き合わないのが1番
なのでしょう。

最近は暴対法が厳しくなり
大人しくなっていますがやるときは
やる人たちでしょうから・・・。

このマンガを見て強く思ったのが
何があろうと裏の組織の人間と
関わらないことですね。

まあ普通に暮らしていれば
関わることはないでしょうが。

バイオレンスアクションはこんな方におすすめな作品!必見

アクション好きな方に
オススメいたします。

女の子が殺しの依頼をされ
人を殺していくマンガです。

でも作中に出てくる女の子を
みてある事を思ってしまいました。

このようなことをするのって
女性の方が向いていると
思いませんか!?

その理由ですが私の経験上
女性の方がいざという時の
肝の座り方が半端ないと思います。

私の妻もそうですね。

普段はおとなしそうな顔をして
いますしど天然ですが子供のことに
なると豹変しますね。

あるとき子供が学校で男子に
怪我をさせられたとのことが
ありました。

謝罪も何もない親に対して
キレた妻は即電話し謝りに
来させていました。

そのとき私は情けないことに
ウロウロするだけでした・・・。

小さいことかもしれませんが
本当にいざという時には
心強いですね。

これが本当の母性本能
なのだと再認識いたしました。

私だけだと思いますが
男はいざという時は本当に弱い。

何故かこのマンガを読んだとき
そのことを思い出してしまいました。

今後の展開も期待します。

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